
製品の特徴

大量の「請求書」や「領収書」に付与されたタイムスタンプをワンクリックで一括検証!
stii タイムスタンプサービスと合わせて利用すれば、
業界最安値で電子帳簿保存法に対応したタイムスタンプを始められます。
stii タイムスタンプ一括検証ツールは、複数のファイルに
– タイムスタンプが付与されているかどうか
– タイムスタンプ付与後に変更や改ざんがされたか
をワンクリックで一括検証できるソフトです。
PDFだけでなく、JPEG、PNG、Excel、Word、PowerPoint、ZIPなどの様々なファイル形式や
パスワード保護のかかったファイルにも対応しており、
検証結果はcsvファイルでダウンロード可能です。
主な機能
■タイムスタンプ一括検証
特定のフォルダーにあるファイルのタイムスタンプの有効性を一括で検証し、当該ファイルが
タイムスタンプ付与後に変更・改ざんがあったかを確認します。

ポイント
- 改正電子帳簿保存法(電子帳簿保存法電子取引)のタイムスタンプ保存要件に対応できる
- タイムスタンプ検証が複数のファイル一度にできる
- JPEG、PNG、Excel、Word、PowerPoint、ZIPなど、様々なファイル形式に対応可能
- 1回の検証にファイル数の制限なし
- パスワード保護がかかったファイルにも対応可能
- 検証結果はcsvファイルでエクスポート可能
- 書類のやり取り一切なしのweb完結
使い方は超簡単!
☆タイムスタンプ検証方法

一括検証の必要性

こんな方におすすめ

よくあるご質問
- 一括検証ツールはタイムスタンプとセットで必要ですか?
電子帳簿保存法では、各税法で原則として紙での保存が義務づけられている帳簿書類について一定の要件を満たした上で、
電子データによる保存を可能とすること、および電子取引情報の保存義務等が定められています。
なお、帳簿書類の電子データの保存にあたって、
①真実性の確保(内容が本物であることや改ざんされていないこと)
②可視性の確保(誰でも内容を確認できること)
という2つの最低限守るべきルール(保存要件)があります。
①真実性の確保には「スティータイムスタンプサービス」
②可視性の確保には「スティータイムスタンプ一括検証ツール」
をお使いいただければ、安く簡単に電子帳簿保存法に対応できます。
- 検証できるファイル形式はPDFのみですか?
PDFだけでなく、JPEG、PNG、Excel、Word、PowerPoint、ZIPなどの様々なファイル形式に対応しており、
パスワード保護がかかったファイルにも対応可能です。
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共有ドライブにあるフォルダーも検証できますか?
【法人向け】のみネットワークドライブと共有フォルダーでも使用可能です。 ( onedive, google drive, dropbox )
※こちらの商品は【個人向け】です
-
使用するPCを変えても利用できますか?
本製品は、1ライセンスにつき1台のPCで使用可能ですが、もし途中で使用するPCを変えたい場合は
旧PCで使用していたライセンスキーを入力していただければ、継続して使用可能です。
製品仕様
| 項目 | 推奨仕様 |
| オペレーティングシステム | Windows 10以上 |
| CPU | i5以上(推奨) |
| RAM | 8GB(推奨) |
| Network | 100Mbps (推奨) |
| 拡大率 | 100% (推奨) |
| 解析度 | 1920 X 1080 (推奨) |
ご案内
この製品は1台のPCにインストールして使用できます。
※ このバージョンではローカルフォルダーおよびファイルのみ一括検証可能です。共有フォルダーおよびネットワークドライブ(google drive、dropbox、Onedriveなど) での一括検証は企業向けをご購入ください。



